大阪そねざきロータリークラブとは

大阪そねざきロータリークラブの由来

      

「そねざき」というクラブ名は、大阪市の北地域を代表する最も有名な地名「曽根崎」である。また、江戸時代の小説家・近松門左衛門(1653~1724年)が書いた「曽根崎心中物語」は、文楽で上演される代表的な演目である。この名作が世界的に文楽を有名にした。  これにちなんで、初代会長松本一夫氏が曽根崎心中物語のお初の文楽人形の顔をバナーに描いたものである。

認証状

創立の詳細

創立年月日
スポンサークラブ
創立年度の地区ガバナー
創立のガバナー特別代表
RIの認定日
RI会長
初代会長
キーマン(7名)
1994年(平成6年)3月2日
大阪中央ロータリークラブ
大森 慈祥
藤田 義人
1994年3月16日
ロバートR.バース
松本 一夫
松本一夫・中西すゑ・野村浩司・井田保子・永井捷子・岸田種一・山田芙美江
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